
まだ、実物はみたことありませんが、斬新なデザインな
ホンダの飛行機です。
最近、あんまりにも忙しかったためブログをお休みしておりましたが、再開です。

室内はこんな感じで結構モダンですね。

エンジン搭載位置も機体から離すことにより空気抵抗の低減をしてそうです。エンジン音も少なからず低減効果を狙ったのかな?

コックピットのデザインは自動車メーカーらしくデザインも良いですね。なんとエンジンから機体の設計まで自社で開発したそうで!! 凄いですね。
多くの飛行機メーカはエンジンメーカ、機体製造の会社と分業するのが通常ですが、あえてコストのかかる方法で作っているのは、さすが
ホンダスピリットを感じさせられます。
翼端が折れ曲がったようにデザインされているウイングレットなんかも最新機を感じさせます。機種前方のコックピットあたりもロングノーズ形状で空気抵抗を少なくする構造みたいですね。
それにしても、農機具から、アシモに航空機まで

多分多角経営ではNo1じゃないでしょうかね?