ある車が50周年の記念の年というのは、前のブログでいいました。
もう、ほとんどの人は分かっているとは思いますが(-o-

)
スカイラインは、1989年以降から飛躍的に発達していきました。
では、その最初の傑作品R32の紹介といきますか!!
R32は、その名の通り『アールサンニー』という愛称で呼ばれています。
キャッチコピーは『超感覚
スカイライン・とんでもないが、とんでもいい』とキャッチコピーも凄い!!
R32の魅力は、なんといっても最先端のエンジンだ。
かつての
GT-Rは
自然吸気
の直列6気筒4バルブDOHC 2000ccエンジンを搭載する
後輪駆動
(FR)であったが、復活したR32型
GT-R(BNR32型)では、2568ccの直列6気筒4バルブDOHCエンジンに2基の
セラミックス製
ツインターボ
(RB26DETT型)を搭載し、FRをベースとしつつも、高度な電子制御によって4輪に自在に駆動力を配分できる4輪駆動システム(アテーサE-TS)を搭載する
4輪駆動車
となった。
90年代の人々はとても衝撃を受けたと思う(・。・)/
そんな、
R32のポテンシャルは
フェラーリを超えるとまでも言われ絶賛だったんです
では、次のR33に続く!!