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日々の暮らし 心境の変化 新しい発見

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思考回路、故障中。
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ごちそうさまでした。 [2007年08月31日(金)]
週末のお休みとか、大型連休とか、
なんでもいいから、本当に、休みたい。
誰を気にするわけでもなく、何を気にするわけでもなく。

静かに寝る、ゆっくり過ごす。
どうしてそれが許されないの、私には。
早退でもしなきゃ、休めもしない。

体調が悪くて早退した木曜日。
無理して行った今日。

真面目にやって損をするのは、
会社での仕事だけじゃない。

ヒトに対してどんどんどんどん不信感が募る。
どんどんどんどん、、、










J?B?Gy8Qgだけのq5KoFh!やL?Zm4。
もうけっこうだよ。
おなかいっぱい。
胃が痛いし。
ごちそうさま。



今日病院でもらった薬、錠剤デカ過ぎて飲む気しない。
てかあんなデカいの、飲めないよ。



痛い。
えらい。
寝る。
Posted at 22:16 | この記事のURL | コメント(1)

プツっと切れた [2007年08月30日(木)]
朝から体調が芳しくなかった。
けど、やんなきゃいけない仕事もあったし、とにかく出勤。

朝礼後課長が
「あつこさん、なんだか顔色悪いね」

そう、確かに今日は顔が青白かった。
ここんとこずっと痛い背中もまた痛かった。

ばか女たちは仕事もせず朝からベラベラおしゃべり。
 仕事探して働け。
何様のつもりか、自分の仕事を押し付ける先輩。
 自分でやってよ。
自分たちの都合だけでwebサイトのリニューアルを計る上司。
 結局わたしがやるんでしょ?

わたしに任せれば仕事が早いっていうけど、
早く仕上げる為に努力してるんだよ。
一生懸命やればやっただけ自分に不利なんて…

ばかばかしい

とにかく片付けなきゃいけない仕事を片付けて、
11時半、会社を早退した。

うちに帰ってすぐ寝た。
背中は当然痛かったし、頭もフラフラしてたから。
途中何度も目覚めながら、結局12時から19時まで寝た。

変な夢をたくさん見たよ。
疲れたよ。

今22時。
薬を飲んだよ。
痛いのとるのと、寝るためにね。
既に頭がグルグルしてきた・・・

明日は仕事に行かなくちゃ。
誰にも任せられない仕事が、わたしを待ってるから。
Posted at 22:01 | この記事のURL | コメント(1)

失せる、 [2007年08月28日(火)]
モチベーション上がんねー…
なぜって、仕事のがんばりが待遇に反映されないから。

確かに今の仕事は楽しいさ。
でも、これってボランティアじゃないから、
正直、ただ楽しければいいとも思ってない。

会社の同僚が言ってた。
「この会社は“がんばり損”」

確かにそのとおり。
仕事をしない方が得をする。

でも、しないわけにいかない。
だって、私にしかできない業務もある。

なのに給料上がらない!
給料上がる時はみ〜んな一緒。
サボってるやつらも同様に上がる。

あー…あほらしくてやってらんね。

背中が痛い日が続く。
同じ体勢を取り続けられない。
寝る時も痛くて寝付けない。
今日はずっと鈍痛で、気持ち悪くなった。

あー…やる気失くすー…
例え失くしても、仕事は減らない。
Posted at 21:35 | この記事のURL | コメント(0)

ありとあらゆるもの [2007年08月26日(日)]
2005年11月のいつか。
初めて過呼吸ってものを経験した。
突然なったし、とても苦しくて、びっくりした。

目から涙、鼻から鼻水、口からよだれ。
カラダの末端がジンジンしてくる。
アタマの中から、サーッと血の気が引く。
苦しいから、身悶える。
口に袋をあてて、シンナーを吸うみたいにする。
しばらくすると、楽になる。
そして、放心状態。

過呼吸が出そうになる感覚をからだが覚えるほど、
何度も何度も苦しい思いをしたっけ。

2007年8月のついこないだ。
1年ぶりくらいに、出た。
体も心も、いっぱいいっぱいだった。
ひとり物思いに耽って涙がこぼれ始めたと思ったら、
やってきた。久々に、過呼吸が。
まさかまだ過呼吸が出てくると思わなかったから、
初めてなった時と違う意味で、びっくりした。

「あ、まだなるんだ」

涙鼻水よだれ汗以外にも、
過呼吸をすると出るものがある。
多分、ストレス。
人に感情をぶつけられない、
ストレス解消のすべを知らない、
そんな私は、
過呼吸で自分を解放してるのかもしんない。
事実、過呼吸の後の自分は、
苦しんで床に体をよじらせていたことなど、
すぐに忘れてしまう。

からだの、こころの、ありとあらゆるものを出す。
過呼吸は、ある意味私のストレス解消法。
だけど、もっと楽しいストレス解消法がいいな、どうせなら。

あ、ちなみに鬱期じゃないんだけどね、今。
久々過呼吸して、人知れず爆発して、落ち着いてます。
ただ、ひとりの部屋で過呼吸になると、えらく孤独。
でも、誰の助けもないんだと気付くと、諦めがつく。
諦めも、必要だ。
や、諦めが、重要だ。
Posted at 23:56 | この記事のURL | コメント(3)

キャンプ2007 [2007年08月25日(土)]
私が小学校の低学年の頃から家族+親族+両親の友達家族…と、メンバーを入れ替えながら続いてきたキャンプ。
こどもたち(わたしたち)の成長とともに一時は休止していたけど、いつの間にか再開。
既に血縁の域を超えたメンバーで毎年夏の恒例行事となっている。

今年のキャンプ地は、岐阜の山奥。
数年前のキャンプでテントが浸水して以来テントがなく、
しかも今年は17名の大所帯の為、バンガローに宿泊。

すっごく、すっごく楽しかった。

その楽しかったキャンプの写真を少しだけUP!
「定員1名」表示のあるつり橋。
当然、誰かが渡り終えるまで待たなきゃいけない。
そして丁寧に渡る。
だって、この橋の板、腐って途中抜け落ちてたし…

たどり着いた先は…オアシス!
道無き道を軽装もいいとこ(ビーサンに短パン…)の格好で歩いてたら、トレッキング中のおじさんたちに出会い
「このコースはそんな格好で来るところじゃないよ…」
ってたしなめられてしまった(汗)
確かに途中、足場が崩れた危険地帯もあったもんね。
でもうちら、そんなきついコースだって知らなかったんだもん…



わたしは2年ぶりの参加。
キャンプより恋人を選んで2年休んだんだけど、今思えば、何も休むことはなくて、奴も連れて行ったらよかったんだね。
(次恋をした時の教訓にしよう…)

毎回ね、特に何をするわけでもないんだ。
コレっていうアクティビティがあるわけじゃなくて、ただ日中は川で遊んだり滝めぐりをして、夕方から皆でごはんを食べて、夜は地べたに寝転がって星を見る。

皆で協力してテントを張り、シートを敷き、火をおこす。

変な話、お風呂にも入らない。
川で行水して終了!

地べたに落としてしまった食材も気にせず調理。
焼く前のお肉が落ちたら、お水でシャブシャブして鉄板へGO!
焼いてる最中の野菜が落下したら即拾って鉄板へBACK!

最後には皆で一緒にごみを拾い、テントを畳み、荷を積む。
キャンプって、協調性なんだよね。
要所要所で皆が力を合わせてひとつのことをするの。
そういう感覚が、わたしはすきなのです。

そしてわたしは、圏外表示のケータイを見てなぜか嬉しくて、
テレビのない生活に、なぜか満たされて、
なによりパソコンを触らない3日間が、なぜか特別に感じた。
私にとっては、“必要”じゃないんだって思った。
かわりに、着るものや飲むもの食べるものの尊さ、
星がキラキラ輝いて見えることの素晴らしさ、
暑い時の川の冷たさや、夜になると冷える空気の存在。
そういうものの“必要性”を、カラダで感じた。

『必要』と『便利』
現代の満たされた生活の中では、
これらがごちゃ混ぜになってる。
改めて今の自分の生活を考えてみた。
普段の生活に戻った今、そしてこれからも、
こういうこと、しっかり考えていきたい。

今年のキャンプ、実り多きものとなりました。
Posted at 22:03 | この記事のURL | コメント(2)

吐く [2007年08月21日(火)]
つい緩んでしまって、たくさんの言葉を吐き出してしまった。

今や家族で「信用してもいいのかな・・・・・・」と思えるのは、

たったひとり、遠く離れた地に住む姉だけ。

離れているからこそ、余計な言葉で心配かけちゃいけない、

と思いつつ、、、吐いてしまいました。




昨日、着の身着のままで、アメリカに向かいました。

有り金を握り締めて、全部ドルに両替えしました。

とにかく逃げるように空港を動き回りました。

今思えば、何から逃げていたんだろ。

夢って、不思議。




今日はとにかく仕事が忙しくて疲れた。

でも、家に帰ってきてからの方が疲れた。



たくさん吐きました。

ごめんなさいね。
Posted at 22:50 | この記事のURL | コメント(4)

神隠し [2007年08月18日(土)]
ケータイさんがどっか行ったみたい。
ここ数日お姿が見えません。

・・・けど、別に不自由してない。
どっちかっていうと、なくていいくらい。
あったらあったで便利だけど、ないならないで…。

ケータイ業界の人間が言うべきセリフじゃないけど(- -;)

どちらにしてもこの部屋のどっかにあるでしょう。
最後の記憶がこの部屋だし。

明日明日、明日探そーっと。。。
Posted at 23:21 | この記事のURL | コメント(4)

汚部屋 [2007年08月11日(土)]
部屋が汚い。
これじゃあ泥棒も入りやしない。
でも暑いし疲れてるしで、掃除したくもない。
平日帰宅後や休日は静かにしていたい。

目の下にはクマ出現。
肩こりから来る頭痛に悩む毎日。
むくんだ脚。
毎朝、腫れた顔面を冷やすことから1日が始まる。

わたし、男だったらよかったのに。

献身的な女性と結婚して、
その分一生懸命働いて、毎日いろんなこと話し合って、
穏やかな人生を送る。。。

しかし現実、私は女だし、献身的な男なんて希少価値だし、
専業主夫希望されてもちょっと困るし・・・

あ〜、掃除、明日ちゃんとやらなきゃ。。。
Posted at 00:14 | この記事のURL | コメント(3)

毒濁ひとりごと川柳 [2007年08月09日(木)]
気が重い 通勤よりも 帰るとき


口ばっか どうせ言うだけ できやしない


「今日だけ」と 言い聞かせるけど また明日も


自分だけ 自分の味方は 自分だけ


親だって 結局最後は 私利私欲

 
キレイゴト 言うなら実際 やってみな


なにもかも かなぐり捨てたい なにもかも


あと9年 あと9年の 辛抱だ


頼むから 私の居場所 奪うなよ


「ごめんなさい…」 もう聞き飽きた そのセリフ


よかったね あなたの人生 明るくて
Posted at 21:09 | この記事のURL | コメント(0)

氷の国の住人 [2007年08月07日(火)]
なんておとぎ話チック
ま、住人=ワ・タ・シ、なんですけどね。

先週は残業週間でして、とにかく働きましたよ。
その中でとにかく書き残したいことがたくさん起こりました。
同じことの繰り返しのような毎日も、実は確実に変化のある毎日。でもさすがに疲れてしまって、しかも家でもやる事はあるし、結局にっきを綴る余裕はなかったのでした・・・。

さて、改めて「色々って一体なにがあったの?」
ってなると、うーん・・・出てこない。
あんなにたくさんいろんなことがあったのに!
コトバにしようにも、もう消費期限が過ぎている(- -)
実は下書きフォルダはたくさんのことばたちで溢れ返っているんだけど、今の気持ちのコトバじゃない。
から、そのまま出せない!

・・・じゃ、今日の話し。
今日は早出をして研修会場の設営をしたんだ。
エアコン効き始める前だし、暑かったよ・・・もちろん。
んでそれ終えて、明日から始まる新研修の準備と、
午後からの研修の準備にパタパタしてたわけです。
したところ、ウチの部の『働かない女ども』が
「ねぇねぇねぇ」
って言っているわけです。
えぇ、ワタシを呼んでいるのです。
でも構っている暇ないし、名指しで呼ばれてないから放ってたの。したらいよいよ名指しで呼んできたから
「なに?」って言ったら、明日からの新研修のテキストについて
「これって誰が作ったの?」と聞いてくるわけですよ。
先輩とふたりで作ったから「ふたりで作ったけど」と返すと、
「フォント(文字サイズなど)がバラバラだよ」とのご指摘。

働かずにただ相方とくっちゃべってるだけなら何も言わない。
がしかし、他人の仕事に首突っ込み、口を出すんなら話は別。
働かないのなら口も出すな!首も引っ込めろ!
さすがに私も頭にきて、本気で殺意を覚えました…
忙しかったから殺してる暇もなかったよ(-_-メ)

・・・なんて書いてる今、外からイビキが。。。
ちょっとちょっと・・・玄関先で親父が寝てんじゃん(´へ`;)
確かに今宵、外は涼しい。
がしかし、外で寝るなよ・・・。
2,3度ハタいて家に連れ戻しました。


そんで今日の帰り、残業をしていると部長が
「飲みに行こうよ」
と皆を誘い始めたではないか・・・。
基本的に会社の飲み会には参加しないわたしは、
なんとか誘われないよーな雰囲気をかもし出す(努力をした)。
結局周囲から2度3度4度5度…と誘われたけど、
「年老いた母が私の帰りを待っているんで」
「飲酒運転になると困るんで」
と遠まわしに断っていたけど、最後には
「と言いますか、飲みたくないんで失礼します」
と言い放ちました。
その返答がいかにも私らしいと皆笑ってました。
部の女の子は
「わたしあつこさんと遊びたい。だってだいすきだもん」
って言ってくるから
「残念。わたし、おんなのシュミはないの」
って言ったら
「私も彼いますもーん」
だってさ。

「氷の女はさっさと帰りまーす。ステキな夜をー。」
と言って帰ってきたさ。

会社では私はクールでオトナなオンナのあつこは、
家では酔っ払い親父をベッドまで送り届けるヘルパーなのでした。。。
Posted at 23:13 | この記事のURL | コメント(0)

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