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( お知らせ)年末年始なので・・・
昨日も休んでしまいましたが、年末年始は更新休みます( ̄人 ̄)

新年の挨拶等で更新するかも知れませんが、ニュースなどは更新休ませて頂きますのでご了承下さい<(_ _;)>


2007年12月28日(金)
   
変更適用
今回はF1、予選での公正を期すために変更が加えられた。

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

2008年のF1予選フォーマットが若干変更になることになった。

現行のレギュレーションでは3つの予選セッションはそれぞれ15分ずつだった。最後に10台が残るQ3ではセッションの前半は燃料を軽くするためだけにマシンがクルージングする姿が見られ、不必要な時間だと批判されていた。

そのため2008年からは最終予選となるQ3を10分間に短縮し、その代わりにQ1が5分間伸びて20分の予選セッションとなる。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number103694.html

今回の変更で予選の時間が少し変更となる。これまではQ1、Q2、Q3にわけた15分×3だったがこれではQ3でマシンがクルージングし、燃料を軽くする事があった。
これにより不必要な時間と批判された変更が加わった。
今回の変更ではQ1が20分、Q2が15分、Q3が10分となる。

この変更で予選は公正なものとなるが、どのような影響が起こるのだろうか?


2007年12月26日(水)
   
より”らしく”・・・・
今回も新車ファイル、乗用車的なスタイルを持ったSUVがフルモデルチェンジした。

その車はスバル フォレスター。世界でも高い評価を得ているフォレスターだが、今回のモデルチェンジで3代目となる新型は一体どんな車となったのか?

早速見てみよう。



先代と比べ、SUVらしさが感じつつ気品も感じられるスタイリングとなっている。
車高が高くなったことで先代には装備されていない左フェンダーミラーも装備されている。



特徴的な立体造形ラインにより全体的にSUVらしい力強さも加わった。



インプレッサと共通になるインパネだが、質感をさらに向上させている。

新型フォレスターはハンドリング、乗り心地、パッケージング高度なバランスで両立した新開発SI-シャーシを採用、これにより最低地上高を確保し走破性を持たせつつ、日常シーンでも運転しやすさと快適性を両立している。
パワートレインはスバルならではの2.0Lボクサー、2.0Lボクサーターボ、そのエンジンにシンメトリカルAWDが組み合わされる。もちろんSI-DRIVEも搭載される。

乗用車的な使いやすさと力強さ、走破性を高次元で両立したSUV。それがフォレスター



2007年12月25日(火)
   
大きくなる・・・
久々の更新となるdrivesport。今回は新車ファイルSPとして、フルモデルチェンジした2台をご紹介しよう。

まずは車内のゆとりで人気を博した軽ハイトワゴン。そう、ダイハツタント!

果たして人気モデルの二代目としてどのような進化を遂げたのか?早速見てみよう



今回のタントは人気を博した初代のイメージを引き継いだキープコンセプト。その外観をベースに丸みを付け、ふくよかなラインを作ることでより親しみやすくなっている。



コックピットも初代のイメージを引き継ぎつつ、より機能を追加している。
しかし、それ以上のトピックが拡大された室内。
初代の2000mmから2160mmへと大幅に拡大された。
しかもフラットフロア高で小学3〜4年生なら室内で立ち上がれ、立ったまま着替えや座席移動が出来るほどの広さに進化した。

さらにその広さを生かすため、助手席ドアにはトヨタアイシスラウムと同じセンターピラーレス、リアスライドドア機構の「ミラクルオープンドア」を採用。
幅1480mmという大きな開口部を確保している。
標準グレードにもイージークローザー、上級グレードにはパワースライドドアが標準装備される。

走りも、世界初の「インプットリダクション方式3軸ギアトレーン構造」CVTを上級モデルに装備。すぐれた加速性能と燃費が両立されている。

より広く扱いやすくなった。大容量ミニマムハイトワゴン、それがタントなのだ。

続いては北米では日本でおなじみのセダンの名前で発売されている上級セダン、そうインスパイアである。

上級感が高まると同時に車体のサイズも・・・・・・早速見てみよう。



上質感と力強い走りを印象づけるデザインとなった新型。サイズも大型化し全長が135mm増え、全幅が25mm増えた。ホイールベースも60mm延長されている。

これは北米仕様であるUSアコードとほぼ同じ仕様であるため、北米仕様と日本仕様との外観差はリアガーニッシュの有無だけだ。



センターパネルが弧を描くように盛り上がり、レザーや木目調パネルで高い質感を持たせた上級セダンらしいコックピットに進化している。本皮シートもオプションで用意される。

新型の特徴はデザインや大型化と低床化による居住性だけではなく、走りも上級セダンのゆとりとダイレクトな操作性を持たせている。
搭載されるV6 3.5リッターエンジンは、先代に搭載された「可変シリンダーシステム」の進化型を搭載、走行状況に応じて3気筒、6気筒に加え、4気筒駆動を追加した。高速走行でも負荷が小さい状況での燃費性能を向上させた。
使用ガソリンも無鉛レギュラー仕様で、経済性を向上している。しかし最高出力は280ps、パワフルな走りを提供してくれるのだ。

足回りもフロント:ダブルウイッシュボーン、リア:マルチリンク・ダブルウイッシュボーンサスペンションを採用。
さらにステアリングにはステアリングの切り方に応じて蛇角を変化させるシステム「可変ステアリングギアレシオ(VGR)」を装備。
ボディの大きさを感じさせない取り回し性を持たせている。

大型化によりよりゆとりを持たされたスポーティサルーンセダン、それがインスパイアなのだ。



2007年12月23日(日)
   
戻ってきました、が・・・
更新し忘れそうになってました<(_ _;)>

すみません( ┰_┰)

明日は新車ファイルをお伝えしますのでお楽しみに( ̄▽ ̄)ノ


2007年12月22日(土)
   
(告知)明日から・・・・
北海道に高飛びさせていただきます(ぇ

というのも、明日から高校の修学旅行が始まるのです。
そのためdrivesportの更新は金曜までお休みとさせていただきます。

土曜日からまたよろしくお願いしますm(_ _)m


2007年12月17日(月)
   
ようやく騒動が・・・・・
3日ほど更新をサボってました

3日ぶりの更新となる今回はF1、2007年シーズンで最も大きな騒動がようやく・・・・

(ここからGoo-netニュース14日付け2記事より引用)

マクラーレンが13日、突然声明を発表。フェラーリの情報を利用したことを認め、謝罪した。

「FIAが行った調査により、当初伝えられていたよりも大規模にフェラーリの情報がマクラーレン内に広がっていることが明らかになった。マクラーレンはそのことが独自調査で明らかにすることができなかったことを非常に残念に思うとともに、世界モータースポーツ評議会に謝罪文を送った(以下省略)」と、声明を発表。

さらにマクラーレンは、FIA、フェラーリ、F1コミュニティ、F1ファンに対しても正式に謝罪の意を述べ、2度と同じことはしないと誓っている

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number103265.html

マクラーレン側からの正式謝罪を受け、FIAが一連のスパイ騒動の収束を宣言した。

「マクラーレンからの正式な謝罪と対応を受け、FIA会長はこの件に関して2008年2月14日に予定されていた公聴会をキャンセルし、この件は『終了済み』とみなすよう世界モータースポーツ評議会メンバーに同意を求めた」

マクラーレンは謝罪すると同時に、FIAが調査にかけた費用を負担するとしている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number103266.html

2007年シーズ? Aマクラーレンがフェラーリの情報を利用したことが発覚したことによるスパイ騒動が発生した。ルノーにも飛び火する程大きなものとなってしまった今回の騒動、マクラーレンは謝罪声明を13日に発表した。

この謝罪声明を受け、主催するFIAは2008年2月14日に予定していた公聴会をキャンセルし今回の騒動を『終了済み』とみなすことに決定した。
マクラーレンは謝罪だけではなく、FIAが調査にかけた費用も負担するようだ。

2007年シーズンを騒がしたスパイ騒動、2008年シーズンはスパイ騒動以上の騒動が起きなければ良いが・・・・・・・・


2007年12月16日(日)
   
しかしこちらは・・・・・
今回もF1、ひとつの噂が現実となったがこの噂は・・・・・・・・

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

フェルナンド・アロンソの代わりにマクラーレン入りするのではとの噂が絶えなかったニコ・ロズベルグだが、このたび正式にウイリアムズとの契約延長にサインした。

「ウイリアムズは2009年終了時までの新契約をオファーしてくれた。内容はこれまでよりはるかに魅力的なオファーだったよ。だから僕はOKしたんだ。ウイリアムズは僕を手放するつもりなんて全くなかったんだと信じられるよ」と語ったロズベルグ。

ウイリアムズの2008年ラインアップはロズベルグと中島一貴。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number103045.html

ルノーに移籍が決定したアロンソ選手、そのためマクラーレンのシートがひとつ空いてしまった。そこにウイリアムズ・トヨタのニコ・ロズベルグ選手が座るのでは?と噂されていた。

しかし、ロズベルグ選手が正式に契約延長にサインし2009年シーズンまでウイリアムズ・トヨタチームと契約することとなった。ロズベルグ選手と組むチームメイトは中島一貴選手となる。

これによりマクラーレンのシートがひとつ空いた状態となり、マクラーレンのシートに誰が座るのか注目される。


2007年12月12日(水)
   
移籍決定
今回はF1、どこに移籍するのか注目されていたあのドライバー。所属チームが決定した!

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

INGルノーF1チームは10日、2008年シーズンのドライバーを発表した。フェルナンド・アロンソがルノーに復帰し、アロンソと組むのはルーキーのネルソン・ピケ・ジュニア。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number103041.html

アロンソ選手がINGルノーF1チームに移籍する事が決まった!ルノーはアロンソ選手がチャンピオンを獲得した古巣である。

ルノーに復帰する噂はかねてから立っており、今回その噂が現実のものとなった!

そのアロンソ選手と組む事となったドライバーは2008年から参戦するルーキードライバー、ネルソン・ピケ・ジュニア選手だ

トップドライバーの復帰により、ルノーの走りがどう変わっていくのか!?
そしてルーキードライバー、ネルソン・ピケ・ジュニア選手の実力は!?


2007年12月11日(火)
   
税率維持に・・・・
今回は税金に関するニュース。政府・与党方針に企業が・・・・・

(ここからGoo-netニュース昨日付け記事より引用)

日本自動車工業会などで組織する自動車税制改革フォーラムや石油連盟など自動車・石油関連業界の23団体は7日、政府・与党が来年度の税制改正で道路特定財源の暫定税率延長方針などを決めたことに対し、緊急の抗議声明を発表した。

与党方針では、来年3月に期限切れとなる自動車取得税や揮発油税などの暫定税率を2008年度以降、10年にわたって延長するほか、道路歳出を上回る税収の一部を一般財源に回すことなどを盛り込んでいる。

声明では、道路特定財源は「受益と負担」を原則に、国が法律と国会で「使い道を道路整備に特定する」と約束してきたものと指摘。道路整備に充当しないのであれば約束を守って「納税者に返すべき」と訴えている。また。10年の暫定税率の延長は「従来に倍するもので極めて遺憾」と抗議している。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category2/number102970.html

来年3月で期限切れとなる自動車取得税や揮発油税などの道路特定財源、政府・与党は道路特定財源の暫定税率を10年延長し、道路歳出を上回る税収の一部を一般財源に回す方針を固めた。

しかし自動車・石油関連業界の23団体が抗議声明を発表、声明の中に「使い道を道路整備に特定する」と約束していると指摘、道路整備に使わないのであれば約束を守って「納税者に返すべき」と訴えてある。

ガソリン税や自動車取得税、自動車重量税など自分たち国民の生活にも関わってくる道路特定財源、果たしてどうなっていくのか?今後の情報に注視しておきたい。


2007年12月09日(日)