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ニューモデル!part・・・何回だっけ?(オイ
今回はF1ニューモデル!今回発表したのは・・・・・・?

(ここからGoo-netニュース昨日付けより引用、誤字訂正)

26日金曜日、カタルーニャ・サーキットにてレッドブル・レーシングが2007コンテンダー、「RB3」をメディアに発表した。

レースドライバーのデビッド・クルサード&マーク・ウェーバー、テストドライバーのミハエル・アマミューラー&ロバート・ドーンボスらがそろい、アドリア? Eニューウィー作のニューマシンを披露した。

ニューウィーは、「私がマクラーレン入りした10年前、97年8月1日にチームに加わり、98年2月にはニューマシンを完成させていた。しかしレッドブルでは2006年1月の加入から今回の新車発表まで実に長い時間をかけた。それだけリサーチのレベルが飛躍的に上がったということ」だとコメント。

ウェーバーは、「今年は昨年みたいにルノーフェラーリが独走することはないだろう。なぜならミハエル・シューマッハー、ロス・ブラウ? Aフェルナンド・アロンソらを失ったのだから。彼らにとってこれまでと同じ成長を続けるのは難しいはずだ。マクラーレンやホンダにとって差を縮める絶好のチャンス。もちろんBMWやレッドブルにもチャンスがあるはずだ」と抱負を語った。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number90812.html

今回ニューモデルを発表したのはレッドブル、今回は1年という長い期間をかけて開発されている。そのためマシンの熟成が進んでいるのかもしれない。

さて、ドライバーのマーク・ウェーバー選手はルノーフェラーリの独走は無くホンダにとって差を縮めるチャンスをコメント。

・・・・・・・もしかして、弱気?失礼、
さてコメント通りにチャンスは巡るのか!?このコメントで開幕が待ちどうしくなってしまった・・・・・(笑)


2007年01月30日(火)
   
結果
今回は企業関連ニュース。果たして昨年の生産実績は・・・・?
(ここからYAHOO! ニュース昨日付けより引用)
国内自動車8社は26日、2006年の生産、販売、輸出実績を発表した。国内・海外を合算した「世界生産」は、日産自動車と三菱自動車を除く6社が増加を確保し、うちトヨタ自動車、ホンダスズキダイハツ工業の4社は暦年として過去最高を記録した。ガソリン価格高騰を背景に、日本メーカーの小型車の海外販売 が好調で、海外生産が拡大し、輸出増大で国内生産も伸びた。ただ、国内外で販売不振が続く日産は生産、輸出、販売の全項目で7年ぶりに前年実績を割った。
 世界首位奪取を狙うトヨタ自動車は、世界販売も公表。傘下のダイハツ、日野自動車も含めて880万8000台(前年比8・5%増)で、米ゼネラル・モーターズ(GM)の909万台(同0・9%減)まで約30万台と肉薄した。
 トヨタ単独の世界生産は10%増の809万3162台。ダイハツ、日野を含めれば9・5%増の901万台となり、暦年で初めて900万台を超えた。
 ホンダスズキも海外、国内で生産が増加し、世界生産はそれぞれ6・6%増、10・2%増となった。日産は、北米販売が4・9%減の131万4319台、欧州も0・2%減の54万台に縮小し、世界生産は7・7%減の323万8346台と5年ぶりにマイナスに転じた。

 輸出は日産を除く7社で増加した。トヨタは23・8%増と5年連続のプラスで、暦年として過去最高を更新。うち米国向けは「ヤリス」(国内名ヴィッツ)などの輸出が好調で、43・5%増の127万台と過去最高だった。富士重工業、ダイハツも欧米向けなどが拡大し、過去最高を記録。北米事業の再構築を進める三 菱の北米向け輸出は、4年ぶりに増加した。
 国内販売は、軽自動車が好調なダイハツと、リコール(無償の回収・整備)隠し問題の影響が一巡した三菱の2社はプラスだったが、他の6社は前年実績を割り、新型車不足の日産は11・5%減と落ち込んだ。トヨタは新型「カローラ」を投入するなどで1・3%減にとどめ、登録車販売シェア(レクサスブランドを含む )は45・5%と過去最高を更新、市場が縮小する中で底力を見せ付けた。
記事URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070127-00000000-fsi-bus_all
注目のトヨタグループは、GMに肉薄するところまで来ており、ホンダスズキマツダは国内、海外ともに拡大し、海外生産では過去最高を記録している。
三菱も海外は減少したものの、国内では拡大した。
しかし日産は国内、海外とも減少、7年ぶりに全滅という結果に終わった。しかしGT-Rなど、07年は魅力的な車種を追加するので一時的と考えられる。
そして、その他のメーカーも三菱ランサーエボりゅーションなど魅力的な車種追加を行ってくることが予想される。果たして今年はどのような結果が出てくるのか!?期待したいところだ


2007年01月28日(日)
   
もうそろそろ・・・?
今回は企業に関するニュース。これまで協力してもらえる企業から、する企業と変わってしまった、
そしていよいよ・・・・

(ここからResponse.ニュース、昨日付けより引用)

マツダは、フォードモーターがグループで保有しているマツダ 式をフォードモーターに集約したと発表した。

マツダの筆頭 主はフォードだが、フォードモーター本体はこれまで、マツダの 式の4.7%を保有する第4位の 主。フォードモーターの100%出資子会社フォード・オートモーティブ・インターナショナル・ホールディングSLがマツダに29.2%出資する筆頭 主だった。

フォードマツダに、2月中にフォード・オートモーティブ・インターナショナル・ホールディングの保有するマツダの全 式をフォードモーター本体に移すことを通告したと発表した。

フォードは同じく100%出資子会社で、マツダに4.7%出資する第4位 主のエフ・エル・ピー・カナダが、保有するマツダの全 式をフォードモーターに移管することを昨年12月26日付けで関東財務局に届け出ている。

フォードマツダ 式を動かす真意は不明だが、売却に向けて準備を整えている、金融機関に担保として差し出す、などの観測が飛び交っている。


記事URL:http://response.jp/issue/2007/0126/article90744_1.html

そう、マツダフォードである。提携開始時はマツダの不調でフォードが助けるという構図であった。しかし、昨年は販売不振によりフォードは借入をしてしまった(過去記事参照)。

そしてマツダは対照的に欧州で好調なセールスを記録、そして流れ生産をフォードに提供した。

今回の集約は借入金の担保か、それとも返却のための資金に当てる売却のためなのか?
ついにその提携を終了させてしまうのか、気になるところだ。


2007年01月27日(土)
   
おもちゃもここまで・・・・
今回はお遊びネタ記事、おもちゃもここまで来たようす。

(ここからGoo-netニュース昨日付けより引用)

タカラトミーは、ハイスペックで低価格な二足歩行ヒューマノイド型ロボット『Omnibot2007 i-SOBOT』(オムニボット2007アイソボット)を開発、7月に発売すると発表した。身長165mm、組み立て済みで予価3万1290円。

小型のサーボモータを独自開発することにより、世界最小(タカラトミー)とされる小型化と低価格化を実現した。サーボモータは17カ所に組み込まれ、ジャイロセンサーによりバランスをとりながら多彩でスムーズな を行う。

5種類の モード:リモートコントロール、プログラム、スペシャル 、ボイスコントロール、ダンスの搭載を予定している。音声命令(ボイスコントロール)とダンス機能は他社の2足歩行ホビーロボットには搭載されていない、タカラトミーの独自機能。

また、本体にはスピーカーが内蔵されており、言葉や効果音、音楽などを出しながら を行なう。

Omnibot2007 i-SOBOT
オムニボット2007 アイソボット)
◆予価:3万1290円
◆ロボット本体
サイズ:W96×H165×D67(mm)
重量:約350g(バッテリー含む)
◆セット内容
組み立て済みロボット本体
液晶モニター付コントローラー
◆バッテリー
ロボット:単4型ニッケル水素式充電池×3本(同梱)
コントローラー:単4型1次電池×3本(別売り)
◆発売日:7月予定
◆対象年齢:15歳以上
◆年間販売目標:5万個

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category1/number90665.html

タカラトミーが新型ヒューマノイド型ロボットを7月に発売するとのこと、コントローラーでのコントロールで動くロボットである。

でも・・・・・・・・・・・ボイスコントロールとかダンスも出来るのか・・・・・ダンスはHONDAのASIMO(目の前で経験済み 笑)とかSONYのQRIOが出来るということしか聞いてなかった、ここまで来たんだなあ・・・・・・・・・・おもちゃも、


2007年01月26日(金)
   
ニューモデル真打!
今回はF1ニューマシ? Aついに昨年の優勝チームがニューマシンを発表!

これまでのマシンからかなりカラーが変わっているらしい・・・・。

(ここからGoo-netニュース本日付から引用)

INGルノーF1チームは24日、オランダ・アムステルダムでニューマシ? AルノーR27」を発表した。

マシンは見慣れたマイルドセブ? Eブルーから一転、ホワイト×オレンジ×ネイビー×イエローに彩られた。これは、オランダの世界的な金融グループであるINGのコーポレートカラーであるオレンジを取り入れたもの。

チャンピオン防衛の試練に立ち向かうルノーは、カラーリングも一新である。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category4/number90630.html

ルノーF1チームはブルー+イエローから、ホワイト+オレンジ+ネイビー+イエローのカラーリングに!今シーズンのスポンサード企業であるオランダのINGグループのイメージを取り入れたマシンになっている。

って!i モードロゴが・・・・・・・・・・無い!!(ソコ!?)


2007年01月25日(木)
   
謎のマシ? I
今回はオートサロンに現れた謎の車両、スズキブースに出現したらしい。

その名はスティングレイ。 があるので見ていただこう。






(すべてレスポンス杉山淳一氏の記事から引用)

・・・・・・・・・ん?サイドとリアはワゴンR!?でもマイナーチェンジによりグリルが丸くなったワゴンRよりカッコいい・・・・・・ちなみに展示されたのはコンセプトモデルとカスタムモデル。

ひょっとしてムーヴカスタムに対抗した男性向けモデル!?

これは良いかもしれない。やはりハイトワゴントップの座を守り抜くにはここまでやらないと!

発表いつだろ?


2007年01月24日(水)
   
相互OEM
今回は新たなOEMニューモデル、そう日産スズキ

お互いが軽、ミニバンを供給し、販売。果たして出来栄えは・・・?

まず日産、ベースはセルボではなく結局アルトに、

その名は・・・・・・・・PINO



ベースのアルトと比べ様変わり、バンパーとウィンカーを変える事により日産車らしいフロントマスクをつけている。・・・・・・・へんてこですな、これ、



リアビューはもちろん基本アルト、エンブレムのみ変更と言うだけ、内装もエンブレムのみ変更だけである。

そしてスズキからはミニバンが発表!その名はLANDY

・・・・・・・え?ちょと待て、ランディ!?エブリイランディじゃなくて!?

と言うことは・・・・・・・・



↑こいつは出さないと言うことなのか!?

まぁ、ミニバンにしちゃ小さいし・・・・・・・・・・(でもモビリオクラスでは・・・・?)

と言うわけでエブリイの呪縛から解けたランディは、




ベースとなるセレナの20S(2.0S)、20G(2.0G)にスズキオリジナルのグリルを装着+エンブレム変更のみであり、内装はオーディオレス、インストセンターボックスとインストアッパーボックスが装着されない(つまりベース車セレナのオーディオレスモデルと同等の装備である)。

・・・・・・・・・とまあこんな感じですが、自分が思うにLANDYはツッコミどころ満載ですw

ランディ、何でオーディオとインストセンターボックス+インストアッパーボックスがついてないんだ・・・・?あと、RX、R、ハイウェイスター相当のグレード用意してないんだ?しかも何でネーミング使い回しを・・・・・・(セルボは良いんだけど)

・・・・・・・・PINOはアリですがLANDYは・・・・・・・物足りない、


2007年01月23日(火)
   
メーカー+・・・・・
今回はカーデザインに関するニュース。メーカーと共同であるところがデザインを・・・・・

(ここからGoo-netニュース19日付けより引用)

カーデザイナー、モデラーを養成する専門学校、東京コミュニケーションアート(TCA)の自動車デザイン科は、スズキと産学共同プロジェクト「次世代のSUV研究」を展開、その成果を20日−21日の両日、公開展示する。

●テーマ:次世代のSUV提案。現在、 イメージが固定していないSUVというジャンルについて、既成概念にとらわれず、新しい可能性を提案する。

展示内容
●デザイン説明展示パネル
●1/4スケールモデル
●エイリアスオートスタジオによるCGモデリング、レンダリング

●日時:1月20日(土)、21日(日)
いずれも10:00−16:00
●場所:TCA第5校舎
東京都江戸川区中葛西5-24-18

2年生(TCAは3年制)を中心にデザイナー、モデラー、CGの3人一組でチームを組み、次世代のSUV、直接的には次期『エスクード』の開発にあたった。プロジェクトは昨年4月に始まり、12月に浜松のスズキ本社で役員やデザイナーに対しプレゼンテーションを行ない、高い評価を得たという。スズキデザイン部の吉村等部長は「学生らは素直に多くを吸収し、短時間で成長した」と語る。

TCA自動車デザイン科の藤村敬直顧問は今回の成果に満足しつつ「今後は大手完成車メーカーに加え、用品メーカーや独立系企業ともデザインの共同開発を行ないたい。TCAをデザイン交流のフォーラムにしたい」と展望を述べている。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category1/number90479.html

新たな取り組みとしてスズキと東京コミュニケーションアートの自動車デザイン科が「次世代のSUV研究」を行った、現在公開展示されている。

専門学校の2年生が次期エスクードのデザイン開発を行った。

スズキのデザイナーや役員から高評価を得たらしく、もしかしたらこの研究成果の中で次期エスクードのデザインが採用されるかもしれない。



2007年01月21日(日)
   
機動力高し!!
今回は保険会社が新たに始めたサービス、これにより自然災害時に活躍するというが・・・・。

(ここからGoo-netニュース昨日付けから引用)

富士火災海上保険(以下、富士火災)は、災害現場において保険金の請求手続きから支払手続きが可能な「移動式損害サービスオフィス」による業務を3月より本格稼動する予定だ。

「移動式損害サービスオフィス」は、ミニバンタイプの車両に富士火災社内ネットワークシステムと接続可能なノート型パソコ? A衛星電話、ナビゲーションシステム、車内業務デスクなどを備えた移動式の事故対応オフィス。

保険社員と建築士や鑑定士などの技術者が乗り込む専用車両によるサービスは、国内損害保険会社では初となる。

契約者は、主に自然災害による被災現場において“契約内容の照会、保険金請求手続き、損害評価、保険金支払手続き等”の損害サービスを受けることが可能となる。

これにより、従来の保険金請求資料や損害見積資料の提出、後日の電話や面談による打ち合わせなどの保険金支払いまでの所要時間を大幅に短縮できるメリットが生まれる。たとえば06年台風13号の被害で、富士火災では事故受付から保険金支払い完了まで平均28.8日かかったが、これが最短で3日になるという。

「移動式損害サービスオフィス」による具体的なサービスとしては、保険金の支払いに必要な保険金請求書類を現場において提出、被災した保険目的の損害評価後に事故データを同車両に搭載のシステムに直接入力する。入力された契約者の情報は、富士火災の損害サービス本部に送信され、決裁することで、契約者への速やかな保険金支払いを実現する。

富士火災では、現在、4台の「移動式損害サービスオフィス」車を保有し、東北本部、大阪本部、四国本部、九州本部、にそれぞれ配備し、各地域において自然災害などによる被災が生じた際に、サービスを開始する。1台1日あたりの処理能力は5−6件を想定、災害規模によっては各地の車が集結することもある。

今後、自然災害対応などの効果測定を行い同車による保険事故サービスを拡充するために配備拠点を決定し、全国で10台ていどにまで車両台数を増やしていく予定だ。

現在配備されているのはトヨタアルファード』(ガソリ? A2WD)1台とトヨタウィッシュ』(ガソリ? A4WD)が3台。車内作業には大型のアルファードのほうが快適だが、機動性の高いウィッシュが増備される見込み。車両価格はアルファードが約340万円、ウィッシュが約240万円、パソコンなど改装に1台あたり140万円かかっているという。システム構築には数百万円(800万−900万円)かかったそうだ。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category3/number90445.html

富士火災海上保険が今回用意したのは事故対応オフィスを搭載する車両、これにより自然災害時での保険金支払いの所用期間を短縮することが可能に、従来は一ヶ月ほどだったのが最短三日・・・・・・・・・・・25日ほどの短縮、確かに早い。

これ、よく考えたら有りそうで無かった、結構いいサービスなのでは?

本格稼動は三月で、このサービスでイメージ向上に期待できそうである。




2007年01月20日(土)
   
新たな時代の・・・・・・・
今回は今後ガソリン車に変わる新たな車に関するニュース。

画期的なあの車が新たなところへ納車された。

(ここからGoo-netニュース昨日付けから引用)

マツダは、水素でもガソリンでも走行できるデュアルフューエルシステムを採用した水素ロータリーエンジン車『RX-8ハイドロジェンRE』を、日本科学未来館に納車した。

日本科学未来館は「科学技術を文化として捉え、社会に対する役割と未来の可能性について考え、語り合うための、すべての人々に開かれた場所」という理念のもと、2001年7月9日に東京お台場地区に開館し、多くの来場者に最新の科学技術の情報発信を行っている。

今回納車された車両は、未来の環境にやさしい水素エネルギー社会の啓発活動の一環として、日本科学未来館の業務やイベントなどで活用される予定。

記事URL:http://www.goo-net.com/goo_news/news_category3/number90436.html

今回日本科学未来館はマツダが開発した水素ロータリーエンジン車、

RX-8ハイドロジェンRE』、この車は水素とガソリ? A両方で走行が可能、
水素燃料時のスペックは最高出力110ps、最大トルク12.2kg-m、走行距離100kmとなっており、
ガソリン時はベースグレードと同じ最高出力210ps、最大トルク22.6kg-m、走行距離550kmとなっている。

このRX-8ハイドロジェンREは実際にナンバーを取得し公道でのテストも行われている。

さてこのRX-8は今後どのような展開を見せるのか?

・・・・・で市販も決定するのか?自分は燃料電池より好感が持てるなぁ・・・・・・。


2007年01月19日(金)