前のトピックでは、わぁい&ウホッ的な事しか書いてなかったので、今回は目明し編の批評&感想。
詩音のアヒャ顔に爆笑してました。今俺の中では、
MUSASHI GUN道よりもキテる作品だと断言できます。
アハ☆
唐突にこの顔は卑怯です。本当に唐突です。眉が綺麗な八の字だという所がツボです。
もし自分がこれを見ながら口の中にトマトジュースを含んでいたら、
即効噴出してモニターがトマトジュースまみれになって、ある意味こっちでもオヤシロ様の崇りが起きていたところです。
今まで普通の顔だったのに、いきなり画像のような面白い顔になるんですよ、この子は。製作者側の意図がわかりません。視聴者を笑わそうとしているのか、脅かそうとしているのか、それともこの子の心情を視聴者に伝えようとしているのか…
いずれにしろ俺にとってはご褒美です。
続いて今回のハイライト。
↑今回の記念すべき作画崩壊。
上の画像はバスタードにしか見えません。
バスタードにこんなようなキャラいたはずです。このシーンを見た後は、もうずっとバスタードが頭から離れなかったです。製作者側は「鬼」とか「狂気」を表現したかったのでしょうか。俺には少なくとも「バスタード」に映りました。
下の画像は今回の記念すべき作画崩壊。ちなみに、作画崩壊のハードルは特に設けていません。適当と直感です。
今回も俺なりにひぐらしを楽しみました。シナリオとか複線とか推理とかそっちのけで、キャラの変な顔を楽しんでました。
あの拷問シーンはうわー。とか思いました。それだけでした。
ひぐらしのアニメをこれから見る人は飲み物を飲みながら見ていると危ないです。非常に危ないですよー。にぱー♪